AI アシスタントを接続
What's Moving は MCP サーバーでもあります。AI アシスタントがアプリと同じアーカイブを読み、それをもとに質問に答えます。接続はすべて、あなたの What's Moving アカウントにひも付きます。
エンドポイント
https://api.whatsmoving.app/api/mcp ログイン(Claude Code)
サーバーを追加:
claude mcp add -s user --transport http whatsmoving https://api.whatsmoving.app/api/mcp 次に Claude Code を起動して /mcp を実行し、whatsmoving を選んで What's Moving アカウントで認証します。
アクセストークン(任意の MCP クライアント)
Authorization: Bearer ヘッダーを送れる MCP クライアント向けです。アプリで アカウント → AI アシスタント → 新しいトークン と進みます。パスワードと同じように扱ってください。表示は一度きりで、無効化はアプリから行います。
トークンは設定ファイルではなく環境変数に保存し、クライアントを起動する環境で設定してください。Claude Code の場合は、入力内容が表示されないプロンプトにトークンを貼り付けて Enter を押します:
read -rs WHATSMOVING_TOKEN && export WHATSMOVING_TOKEN
claude mcp add -s user --transport http whatsmoving https://api.whatsmoving.app/api/mcp --header 'Authorization: Bearer ${WHATSMOVING_TOKEN}' 利用できる内容
アプリのアカウントと同じアーカイブ、同じプランです。無料プランでは新しいコンテンツが 15 分遅れで届き、履歴は 30 日前までさかのぼれます。Pro にはどちらの制限もありません。
事後の分析のみ — 予測も投資助言も行いません。
プライバシーポリシー: AI アシスタントの接続(英語)